監修医師のご紹介

院長 医学博士 宮尾 益知

院長

東京生まれ。医療法人社団 益友会 どんぐり発達クリニック理事長。ギフテッド研究所理事長。徳島大学医学部卒業後、東京大学医学部小児科、ハーバード大学神経科研究員、独立行政法人国立成長医療センターこころの診療部発達新理科医長などを経て、2014年にどんぐり発達クリニック開院。専門は発達行動小児科学、小児精神神経学、神経生理学、特に発達障害の分野で第一人者。「女性のアスペルガー症候群」(講談社)「医師と教師が発達障害の子どもたちを変化させた」(学芸みらい社)他著書多数。

  • 日本小児科学会専門医
  • 日本小児神経学会専門医
  • 日本小児精神神経学会認定医
  • 日本てんかん学会認定医専門医、専門医指導医
  • 日本医師会認定産業医

職歴・研究歴

1975年3月
徳島大学医学部医学科 卒業
1975年5月
東京大学医学部小児科学教室 入局
1976年5月
東京女子医科大学小児科学教室 入局
1977年4月
東京女子医科大学小児科学教室 助手
1978年4月
心身障害総合センター小児科
1979年4月
都立府中病院小児科 医員
1980年9月
自治医科大学小児科学教室 助手
1982年4月
自治医科大学小児科学教室 講師
1986年1月
Harvard大学神経科 研究員
Boston小児病院神経科 研究員
1995年11月
自治医科大学小児科学教室 助教授
1996年4月
都立よつぎ療育園 園長
1998年4月
さいたま市心身障害総合センター 参事
2001年5月
国立小児病院神経科 医員
2002年3月
国立成育医療研究センター こころの診療部 医長
2014年4月
どんぐり発達クリニック 院長
ギフテッド研究所 理事長
東京大学大学院情報理工学系知能機械情報学 非常勤講師
国立成育医療研究センター 医療機器開発部 共同研究員
白百合女子大学 発達臨床センター 研究員

テレビ出演・マスコミ掲載

テレビ

■実録!まさかのオーメン(TBS放送)
「旦那が発達障害」(2017,2,8放送)

■あさイチ(NHK)
「どう向き合う?夫の発達障害?」(2015,5,25放送)

■WEB連動企画“チエノバ”(NHK)
「―障害者の家族(1)誰にも言えなかった苦しみ―」(2015,1,29放送)

新聞

■週刊女性、2016年6月21日号
「片付けられないだけじゃない」アスペルガー症候群とどう違う

■読売新聞、2016年2月6日
夫の発達障害 妻の自助会

■毎日新聞、2016年1月14日
くらしナビ・ライフスタイル、アスペルガー女性特有の悩み

■サンデー毎日、2015年6月14日号、18-9
ミケランジェロから、ビルゲイツ、織田信長も、「あさイチで話題あなたの夫もアスペルガー?」

■AERA、2015年11月30日
ガールズトークが苦手

 ■週刊現代、2010年10月13日
大研究 東大までの人東大からの人 2010年度版

雑誌

■『リンネ』2016年6月号
家族の関係をよくするコミュニケーション術 p.118-9

■『月刊メディカル・クオール』2016年
障害医療の改善に向けて、103回ロボットによる自閉症療育研究、対人コミュニケーションが課題の自閉症児・療育への新たな可能性、p.68-69

■『月刊メディカル・クオール』2016年
障害医療の改善に向けて、104回ロボットによる自閉症療育研究、対人コミュニケーションが課題の自閉症児・療育への新たな可能性、p.68-69

オンライン

■文春オンライン(2017,4,17)
「大人の発達障害」女性が見過ごされてしまう3つの理由、片付けられない、女子トークがツライ。そんなあなたは要注意

■文春オンライン(2017,4,16)
互いにストレスを溜めないために知るべき傾向と対策

■文春オンライン(2017,4,15)
「大人の発達障害」を疑ったら試したい20のチェックリスト、社会構造の変化が発達障害を生んでいる
「大人の発達障害」のアノ人とうまく付き合う方法

■FINE保育士(2017,3,24-2017,4,14)
第1-5回 気になる子どもの発達障害とは(理解から対応に)

■週刊女性PRIME(2016,11,20)
ADHD、10の特徴「退職、結婚などを衝動的に決断する」

■ wotopi(ウートピー)(2016,4,13)
片付けられない、時間を守れない…大人のADHDの特徴と、女性特有の症状とは?

■文春オンライン(2015,8,25)
夫と意思疎通ができずに妻が陥る「カサンドラ症候群」 発達障害の夫に悩み、鬱にも、

■ヨミドクター(2015,12,22)
夫婦関係と発達障害(下)「言外の意味」どう伝えるか

■ヨミドクター(2015,12,8)
夫婦関係と発達障害(上)母離れできない夫、妻の苦痛

発達障害に関する図書の紹介

私は、実際の臨床経験と、独自に解明した科学的根拠を踏まえ、数多くの発達障害に関する本を書いてきました。
海外と異なる日本の文化から見えてくる、病態の違い、治療法の相違など、多くのテーマを扱っています。
海外の本からの引用ではなく、自分から発する言葉を書いてきたと思っています。どの本もその時の気づきから、書くことを決めてきました。
困っているときに、迷っているときに、私の本を手にとっていただければ、どこかにきっと解決法が載っていると思います。

1.自分をコントロールできない子どもたち

著者:宮尾益知
発売年:2000年
出版社:講談社
注意欠陥多動性障害の我が国初めての図書です。海外でも成人についてはあまり知られていなかった時代に大人についても触れています。

2−1.ADHD/LD/高機能PDDのみかたと対応

編集:宮尾益知
発売年:2007年
出版社:医学書院
発達障害は小児期から成人まで、どの時期にどのような職種の人たち(小児科医、精神科医、言語聴覚士、作業療法士、臨床心理士、教員)が、どのように対応すべきかが重要です。適切に対応することができれば、子ども達の未来は驚くほどかわります。
発達障害にかかわるすべての人が、いつどのように子どもたちに関わるべきか考えることができるようになる本です。

2−2.ADHD/LD/高機能PDDのみかたと対応 韓国版

編集:宮尾益知
発売年:2013年
上記の本が韓国においても認められ、使われるようになっています。

 

3.発達障害をもっと知る本―「生きにくさ」から「その人らしさ」に

著者:宮尾益知
発売年:2007年
出版社:教育出版
発達障害を認知の観点から解説した本、発達障害を障害として考えるのでなく、認知特性の偏りとして解説した本。ギフテッドについて、我が国最初に書かれた本です

3−2.天才と発達障害

著者:岡南
発売年:2010年
出版社:講談社
認知の観点から、天才としてルイスキャロルとアントニオガウディーを取り上げ、認知の偏り、発達障害の要素などについて解説されています。上記の本で書かれた内容から、発展して書かれた本です

4.アスペルガー症候群

著者:宮尾益知
発売年:2008
出版社:日東書院
アスペルガー症候群の子供たちの心に触れ、家族がどのように対応すべきか具体的に解説しています。

5.障害児の理解と支援—臨床の現場へ

編集:宮尾益知編
発売年:2008年
出版社:駿河台出版
発達障害の子供たちにかかわる専門職の人たちへ向けた、具体的な解説本です。

6-1.アスペルガー症候群 治療の現場から

監修:宮尾益知
発売年:2009年
出版社:出版館ブッククラブ
アスペルガー症候群の人たちの認知と心を、6年間にわたる医師、臨床心理士、哲学者などと行った研究会から生まれました。アスペルガー症候群のは自我を獲得できるか?等の疑問から、具体的な治療法を解説した初めての本です。

6-2. 自閉症の始まりと認知障害仮説 現代思想:特集=発達障害

著者:宮尾益知
発売年:2007年
出版社:青土社
自閉症の子供達は、どのような視点からものを認識し、発展させていくのかを、子供達の作品から読み取っていく本です。自閉症認知の始まりは、著者の自閉症研究の起源である。

7. 言語聴覚士のための基礎知識 小児科学・発達障害学 第2版

著者:宮尾益知(編集)
発売年:2009年
出版社:医学書院
言語聴覚士を目指す学生のための入門書。近年、社会生活に適応しにくい子どもに対する考え方が、医学から教育そして社会における認識へと変化し、社会で生きることへのサポートシステムが見直され始めている。コミュニケーションの専門家である言語聴覚士の役割はますます大きい。本書は小児科学・発達障害学の横断的知識の解説をとおし、将来現場で必要となる知識の基礎を盛り込んだ。第2版では「第1章 小児科学」が大幅に充実している。

 

8.はるえ先生とドクターMの苦手攻略大作戦

監修:宮尾益知
著者:金子晴恵
発売年:2010年
出版社:教育出版
学習に困難を抱える子供たちが、自分の困難を理解し、自分でどのように対応すべきかを学んでいく本です。わかりやすいイラストと、二人の主人公が、問題を解決をしていきます。自分に似ている子どもと一緒に、自分の困難を解決しましょう。

9.発達障害の治療法がよくわかる本

監修:宮尾益知
発売年:2010年
出版社:講談社
発達障害の治療法を体系的に書かれているものはほとんどありません。時期、タイプにより、どのような治療を行うべきかを、最新の知見から具体的に解説した本です。

10.わかってほしい!大人のアスペルガー症候群

著者:宮尾益知
発売年:2010年
出版社:日東書院
青年期から成人までの男性のアスペルガー症候群について、よき大人になるための方策と方略を具体的に語っている本です。

11.旦那さんはアスペルガーⅠ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ

監修:宮尾益知
著者:野波ツナ
発売年:2011~2016年
コスミック出版
アスペルガー症候群のパートナーとの生活、うまくいかない理由、対応方法などを、わかりやすいマンガで視覚的に示しています。漫画家である著者が、実体験を元に、言語的・具体的に解説しています。巻を重ねる毎に、家族関係が改善していく様子が具体的に語られているのもポイントです。カサンドラ症候群についても詳述し、回復過程にも触れています。マスコミにも何度も取り上げられている有名な本です。

12.発達障害と情緒障害の子どもの能力を家族全員で伸ばす!

著者:宮尾益知
発売年:2012年
出版社:日東書院
発達障害の子供に対して、家族としてどのように接していくのかを、具体的に様々な観点から具体的に解説した本です。

13.発達障害のある子の世界 ごもっくんはASD(自閉症スペクトラム障害)

著者:大橋ケン、宮尾益知等
発売年:2013年
出版社:明石書店
漫画家が、実体験をもとに自閉症スペクトラムについて語っている。その人たちの心を理解するのに最適の本。

 

14.発達障害へのアプローチ‐こどもから成人まで‐ (Monthly Book Medical Rehabilitation(メディカルリハビリテーション)) 

著者:宮尾益和 (編集), 橋本圭司 (編集)
発売年:2013年
出版社:全日本病院出版会
発達障害児者の現状と課題から、診断、治療の実際を分かりやすく紹介。
自閉症、ADHD、LDへの対応をそれぞれエキスパートの先生方にご説明頂き、また発達障害児者への作業療法や家族へのアプローチ、地域支援も紹介。

 

 

15.家族をラクにする魔法の言葉

著者:宮尾益知
発売年:2013年
出版社:飛鳥新社
家族はどのようにコミュニケーションを取るべきか、どのように思いやりを持つべきなのかを、具体的に説明しています。家族はどのようにあるべきか、新しい観点から語っている本です。家族が、お互いに思いやりを持って生活するために、家庭を持っているすべての大人に読んでいただきたい書です。
マスコミにも何度も取り上げられ、教科書にも採用されています。

16.医師と教師が発達障害の子どもたちを変化させた (ドクターと教室をつなぐ医教連携の効果 第1、第2、第3巻)

著者:宮尾益知、谷和樹
発売年:2014・2015・2016年
出版社:学芸みらい社
著者は、学校の教師との症例検討を月一回、7年間継続して行っています。こうした教師と医師との連携により、どのように子供たちが改善したかを具体的に解説しています。発達障害に関わるすべての教師に読んでほしい本です。NHKの『クローズアップ現代』でも紹介されました。

17.発達障害の親子ケア 親子どちらも発達障害だと思ったときに読む本 (健康ライブラリー)

監修:宮尾益知
発売年:2015年
出版社:講談社
発達障害は、家族の中に同様の気質の人がいる事が多いため、子どもだけに注目するのではなく、家族としてどうあるべきか考えていく必要があります。具体的な家族に対するアドバイスが、豊富な実践例として書かれています。

18.女性のアスペルガー症候群 (健康ライブラリーイラスト版)

監修:宮尾益知
発売年:2015年
出版社:講談社
発達障害は男児に多いと言われ、発達障害の特徴も、男児の特徴が重視されています。女児の場合はこだわりが少なく、言語コミュニケーション能力が男児ほど低くないために、早期に発達障害と診断されることが少ない場合がほとんどです。成人になるまでに、自己肯定感が得られなかった女性達も多いのです。起こり得る状況と対応方法を具体的に説明しており、マスコミにも何度も紹介されています。

19.アスペルガーとその愛、二人で生きていくために

監修:宮尾益知
発売年:2015年
出版社:東京書籍
パートナーがアスペルガーである時にどのように考え、行動すべきであるかを、サンドラ症候群の提唱者であるイギリスのアストンが解説しています。夫がアスペルガー症候群と思われ、身体不調やうつ的状態になっている夫婦必読の書です。

20.女性のADHD(健康ライブラリーイラスト版)

監修:宮尾益知
発売年:2015年
出版社:講談社
ADHDは男性のイメージがありますが、女性のADHDは、診断もつかず、自分でも理解できずに困っていることを世に知らしめた本です。女性のADHDは、時にアスペルガー症候群に間違われることもあります。治療法が異なり、予後も異なることから、診断をつけることは重要です。特徴と対応方法が、明快に具体的に述べられており、マスコミに何度も紹介されている本です。

 

21.家族のためのアスペルガー症候群とのつきあい方―知っていればお互いラクになる (COSMIC MOOK)

監修:宮尾益知
発売年:2015年
出版社:コスミック出版
『旦那さんはアスペルガー』の本から得られたアスペルガーの旦那さんと家族がどう向き合うべきかを漫画で具体的に解説

22.大人になってわかった!うちの息子は発達障害: 23年間の母と子の奮闘記

著者:高橋 瞳子
解説:宮尾 益知
発売年:2015年
出版社:学研ヒューマンケアブックス
大学生になってから発達障害と診断された息子をもつ漫画家母によるコミックエッセイ。そうとは知らず、本人の努力不足?育て方のせい?と悩みながらも奮闘してきた子育て体験を綴る。今だからわかる発達障害が原因の特徴や二次障害。そしてこれからを考える。

23.子どものADHD早く気づいて親子がラクになる本(小児期編)

監修:宮尾益知
出版社:2016年
出版社:河出書房新社
子どものADHDについて2000年に「自分をコントロールできない子供たち」で出版しているが、その後の医学の進歩と臨床経験から書かれた本です。早期に気づき治療することによって予後が全く異なることなどが述べられています。

24.親子で乗り越える思春期のADHD

監修:宮尾益知
発売年:2016年
出版社:河出書房新社
思春期は定型の人にも様々な葛藤が生まれていく。ADHDの子供たちの思春期は、過去から引きずる自己肯定感の低さ、友人を含めた社会的サポートのなさによりより困難が生まれていく。親が本人がどう考えてどう生きるべきかが具体的に書かれている。

25.夫がアスペルガーと思ったときに妻が読む本

著者:宮尾益知、滝口のぞみ
発売年:2016年
出版社:河出書房新社
著者は、「カサンドラ症候群」を我が国で初めて提唱し、多くの家族とともにどう向き合い、どう共に生きるかを探ってきた医師と臨床心理士です。患者たちと知り合った時から、光明が見えるようになるまでの過程を、多くの症例とともに書いた本。アストンの本とともに読むことにより、背景となる文化の違いに気づくことができます。

 

 

26.女の子の発達障害: 思春期の心と行動の変化に気づいてサポートする本

著者:宮尾益知(監修)
発売年:2016年10月
出版社:河出書房新社
女の子の発達障害の特性は、男の子とはあらわれ方が違うことも多く、周囲に気づいてもらえない…体調や環境の変化にとまどい、大きなストレスを抱えている思春期前後。保護者や周囲の理解と適切なサポートが何よりも必要になります!思春期に目立ちはじめる女の子特有の発達障害の特性がよくわかる!子どもと一緒に親も育ちあう一冊です。

 

 

 

 

 

27.発達障害のリハビリテーション:多職種アプローチの実際

著者:宮尾益知(編集)、橋本圭司(編集)
発売年:2017年3月
出版社:医学書院
多くの職種が関わる発達障害者支援。各職種での支援のノウハウは蓄積されつつある。しかし、そのノウハウは多職種間ではほとんど共有されていない。幼児期から成人期までの幅広いライフステージにおよぶ発達障害者支援には医療、地域、福祉、教育、労働など多分野の連携が不可欠である。本書は発達障害者に関わるさまざまな職種の取り組みを立体的に紹介。「多職種による連携」をキーワードに発達障害者支援に関わるための手引書。

発達障害のリハビリテーション 多職種アプローチの実際

 

28.ASD(アスペルガー症候群)、ADHD、LD 女性の発達障害: 女性の悩みと問題行動をサポートする本

著者:宮尾益知(監修)
発売年:2017年3月
出版社:河出書房新社
現場で臨床にあたってきた監修者が例を挙げながら女性が生きやすく、就職し、結婚し、子育てを行っていくための処方箋を1冊に。

 

29.ベッドサイドの小児神経・発達の診かた(改訂4版)

著者:桃井 眞里子 (編集), 宮尾 益知 (編集), 水口 雅 (編集)
発売年:2017年4月
出版社:南山堂
小児科研修医や子どもを診る医師が身に付けておくべき,小児神経の具体的な診察の手順・方法を小児神経専門医らが実践に即してわかりやすく解説.改訂4版では,「診かた」の記載をより一層充実させ,さらに「神経発達症」「機能性神経症状」の診かたなど,新たな項目も追加.明日からの日常診療ですぐに活用できる一冊.

 

30.部下がアスペルガーと思ったとき上司が読む本

著者:宮尾 益知 (著), 滝口 のぞみ (著)
発売年:2017年4月
出版社:河出書房新社
会社や社会で社員の不適応が始まっている!すべては他人のせいで困難な状況を避け、社会や組織のルールに反発し職場に適応しないけど、職場以外ではまったく問題が見られない―信じられない言動をする部下の心がわかる。

 

31.ASD(アスペルガー症候群)、ADHD、LD 職場の発達障害

著者:宮尾 益知 (監修)
発売年:2017年5月
出版社:河出書房新社
「上司が理解してくれない」「同僚との人間関係に悩む」「仕事が長続きしない」…、特性のために職場内で起きるトラブルの解決には、周囲の理解と支援が必要です。職場内の対応策をやさしく解説!